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JYAN研=地震電磁波研究所は、震度6〜7で100%の地震予知情報を出す研究機関(地震・噴火情報センター)です。
新電磁気観測や高信頼な予知情報を公開しています。

トピックスTOPICS

最新・新着情報(地震・噴火情報センター)
電磁波観測による中・長期の災害予想を発表
NEWS

   2019年4月1日 新しい年度ですが、元号が変更時に         当ホームページのリニューアルを予定します。
2019年1月15日 口永良部島の噴火での前兆現象が   近隣局に良く出ていました。観測状況によって違   いはありますが、地震と噴火現象は良く似ていま   す。
2018年12月10日 参考までに徳島での観測状況を、   ご覧下さい。1局の為確率約70%です。
2018年10月24日 今年の地震活動が活発な時期は、   通り過ぎたようですが、今後も注意が必要です。
2018年9月30日 七月下旬から地震活動が活発です   が、10月5日頃まで継続します。
2018年9月6日  北海道胆振地方で震度7の地震が   発生しました。北方で異常はありましたが、北海   道には当観測網が無いので、予測は出来ません   でした。
2018年8月1日
8月の短期地震観測情報の結果です。 詳細は資料を参照願います。
2018年7月4日
7月の短期地震観測情報です。   7月下旬19日〜29日の間に2〜3回 震度4〜5の地震予測です。    8月は後半に3回前後の震度4〜5の地震が起きると予測しています。  なお、詳細は後日の予定です。
2018年6月18日
大阪北部で震度6弱の地震が発生しました。大阪近隣には注意を出していましたが、観測態勢の不備で確実な予報はできませんでした。但し現在、観測態勢の整備強化に務めているところです。
2018年4月11日
福島県喜多方地方で地割れが発生しました。また原因不明と学者やメディア各社が報じていますが、当観測では異常が観測されています。今回の異常は北部方面に移動していますので、終息するでしょう。
2018年4月11日
大分県中津市で山崩れ(地滑り)がありました。原因不明と学者やメディア各社が報じていますが、当研では、以下の通りと推測しています。
 私達の各種電磁観測他では、次の通りです。   @3月の初めと中旬に大雨が続きました。これで、地下深くまで地盤が緩みました。この場所は杉林で急傾斜地です。杉は岩盤に弱く直根が入りません。従って地滑りには弱いのです、おまけに4/6〜9日に15mの強風が吹いて根が揺さぶられ崩壊寸前です。そこに、明け方3時頃は地盤の軋轢(伸び縮み)が最も激しくなり(電磁観測で判っている)地割れや石の崩落で一気に地滑りが起きたものでしょう。これが真相です。 従って、まだ崩落の可能性が高いところがあります。石ころがバラバラと落ちる時は、大きな石の転落に繋がり、大きな地滑りに発展する可能性が高いですから、早めに避難した方が賢明です。
2018年4月09日
島根県西部で震度5強の地震が発生しました。昨日、パルス性ノイズがあり猶予は無いとお伝えしましたが、長期予報の通り地震がありました。震源地の山陰地方は観測局が無く、サービスエリア外なのですが隣県局の観測状況をご覧下さい。

2018年4月08日
当電磁研究所の観測では、3月21 日付けで、4月8日頃の自然災害を予想していましたが、4月5日(3日早く)新燃岳の大きな噴火がありました。この噴火で、しばらくは地震が遠のきますが、周辺局にはパルス性ノイズが出始めていますから猶予は無いようです。

2018年3月21日
当電磁研究所の観測では、4月8日頃に自然災害の発生を予想しています。

2017年9月3日
当JYAN研の地震予知活動や新発見などが4Pに渡って紹介されました。

2017年6月18日
産経新聞に当JYAN件の電磁研究の活動状況が、大きく掲載されました。

2018年3月3日  JYAN研ホームページは4部構成ですが、当頁等に改編しました。
地震予知安全ネット   http://jk.jyan.biz/
JYAN研究会   http://jyan.jp/
JYAN研広報
  http://pr.jyan.biz/
観測網専用    http://jh6ara.jyan.biz/
2017年12月24日(HPは4月1日から掲載)
 
電磁観測情報はこちらをどうぞ  http://www.oct-net.ne.jp/jh6ara/