本文へスキップ

◎ JYAN研は、震度6以上の地震を≒100%で予知!
  「電磁気&ノイズ観測」の電磁気観測網敷設でOK
  熊本地震等各地の地震で予知データを公開!
  安全を電磁的地象観測で世界をリードしています。

 地震計では予知困難でしょう。
 [電磁気の観測]ならば
 ≒1週間前に感知でき、
  3日前迄に情報配信可能
 地震や噴火の地象現象は
 電磁気観測で万全です。

◎JYAN研は、地象観測で災害予防(地震や噴火等)を専門とする「電磁気観測研究グループ」です。
○全国に観測点ができればパーフェクトですが・・・・
◎当HPは、電磁気観測の研究と技術開発、また、中・長期での予測情報等をエリア内限定で掲載中です。
地震予知が何故わかる1=たいへん判りやすく好評です。20P解説付き もっと詳しくご覧になりたい方は、◎地震予知が何故わかる2= もご覧下さい。

 命を落とす危険があるのは、戦争と地震と噴火に小惑星の落下くらいでしょう。 そこで、最も困難な地震や噴火等の自然災害を最新の電磁気観測装置で、早期に危険を察知し、観測網で確実な危険情報を配信して安全を成し遂げようとしています。また、南海トラフでの電磁気観測も≒1週間前にスロースリップとして観測可能であり、岩盤の動きを把握出来る事が判りました。現在、実用化試験を行っています。
しかし、
いつ=日〜時間、どこで=県、大きさ=震度±0.5 で、全国の皆様に確実な危険情報をお知らせするには、@全国各市に観測点を置いたり、
A観測したビッグデータの解析とお知らせする情報センターの整備等に、資金が必要となります。
 これまでは実験段階なので、私財を投入して研究を続け、約50局の観測協力も戴きましたが、資金が無くなりました。(支援者を募る事を考えています。)
当JYAN研は、
 天気予報のように、地象の危険情報をお知らせする事を目指しています。南海トラフの災害予想は32万人の方々が亡くなると指摘されています。そこで、命の安全確保に必要な3日前迄に観測情報を出そうと、数年にわたって地方公共団体等に支援や協力を求め、幅広く各種応募や申請等を行いましたが、今のところ支援は得られていません。
 国や、県、市(地方公共団体等)は、安全第一と言いますが、実際には、地震・噴火等が起きないと予防予算は付かないようです。東日本大震災のように数万人の方が亡くなっても「重罪の責任者」は不在で、誰も責任を取りません。トラフ地震も数十万人の死者と騒ぎますが、私達の提案(実際の観測データを付けた地象観測計画)にも返答は返ってきません。従って大災害が、次々に起きても、事後対策に騒ぐだけで、責任追及はありませんし、私達が提案する地象観測(確かな安全情報)にも予算は付かないでしょう。                                (2018-10-24)

 自分の命は自分で守れ!
 当然の事ですが
 これが50年間防災や安全を追求した結論です。

◎自分の家族は、自分で守る!
 当然のようで、たいへん難しいのです。

 そこで、自分の安全を確実にしたい方に、苦肉の策として、自宅等に置ける観測装置(危険情報観測機)を開発しています。地象を上手に観測できるよう世界的先端技術を使っています。資金協力があれば、大災に間に合うよう完成させ、皆さんにもお分けする事ができるでしょう。
               (JYAN研 主宰 國廣秀光)